1.
2.毎回別の医師による診察。所見も一貫性がなく、方針も二転三転した。
3.頻尿状況が悪化していることを3回電話により訴えたが、抗生剤を飲み続けてください、の一点張りであった。
4.7月15日予約してあった外来は腎機能の低下により急遽入院となったため中止。入院後主科と連携して治療にあたる、と言いつつ、入院翌日16日に終日待機させた上に診察はせずバルーンを留置する以外治療方法はない、とそれまでの経緯に対する謝罪もなく一方的に言い放たれた。
5.ベシケアOD錠(膀胱を拡張する)を投与しながら自己導尿の回数を増やす方法を金土日限定で選択させられた。
6.1か月余りの間「膀胱炎」であるとさしたる診察もなく適当にあしらわれて(尿検査のみ)、結果膀胱炎ではなく、過活動膀胱と尿路排尿障害だからバルーン留置措置をする、と言われても到底納得できるものではない。
許すことはできないし、今後も一切の信用はない。
何かしらの治療案の提案があったとしても、この病院の泌尿器科では受け入れることは断じてしない。
カテーテルバルーン留置をしなければならないなら、セカンドオピニオンで施術していただきます。
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