2021年4月9日金曜日

外来診察は無事に終わった


 昨日は外来診察でT大病院へ。(もっとも3日前にもPTADのチューブトラブルで赴いたのではあるが・・・)

外来診察のあとはそのまま入院、がこれまでのパターンでしたが、今回は主治医から「血液検査の数値も大変よろしいですね」と太鼓判。

入院セット用意していきましたが、あっけなく帰されました。病棟からのこの光景も見る必要は無くなりましたね。


あとはPTADを抜去する時期の問題です。PTADが出なくなること、といわれました。どう言う状態を指すのか尋ねたところ「瘡蓋ができるような状態」とのこと。人によって回復力が異なるので時期は何週間とは一概に言えないとの回答です。

昨年春の発症から10月の手術。長い期間かかっていますが、治療の終わりがようやく見えてきました。まあ、見えてきた。程度で視界の先は1ヶ月か半年か、はたまた1年か、不鮮明ではありますが。

それでも薄ぼんやりとゴールが見えてきたことは多少なりとも勇気づけられる光明です。


ちなみに今朝の体調は良好。

体温36.2、体重56.7kg、血圧良好

朝食ごはん2杯、さば煮付け、野沢菜漬、味噌汁


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